最終更新日 2024.11.25|コンテンツタイプ数 : 265

国王
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トーマス
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空言・空事(そらごと)

空言・空事(そらごと)

うそ。いつわりごと。本当ではない事柄。つくりごと。

絵空事。

焚書(ふんしょ)

焚書(ふんしょ)

書物の焼却による儀式としての破壊を指します。 通常、焚書は公の場で実行され、検閲の要素を示し、資料に対する文化的、宗教的、または政治的な反発から起こります。

労組(ろうそ)

労組(ろうそ)

「ろうくみ」は間違い

強か・健か(したたか)

強か・健か(したたか)

なかなか手ごわいこと。ひとすじなわでは相手にできないこと。

インカレ

インカレ

「インターカレッジ(intercollegiate)」の略であり、元々は「大学間の~」という意味であるが、もっぱら大学におけるスポーツ競技の全国大会である「全日本学生選手権」の通称として用いられている表現。

自家撞着

自家撞着(じかどうちゃく)

同じ人の言動や文章などが前後で矛盾していること。自分で自分の言行に反することをすること。「自家」は自分、自分自身のこと。「撞着」は突き当たること。矛盾すること。「撞着」は「とうちゃく」「どうじゃく」とも読む。「着」は「著」とも書く。

ーに陥る

○○は俺の下位互換

○○は俺の下位互換

○○と自分は限りなく似ているが、スペックや実力が自分より劣っている、ないしは物足りない・見下していることを示すネットスラング。lower compatibility。下位互換ではなく上位互換と示すこともあり、その際は相手より自分が劣っていることを示す。

あけおめファイヤー

あけおめファイヤー

正月早々、SNSで炎上すること。

熱帯擾乱・波動擾乱

熱帯擾乱(ねったいじょうらん)波動擾乱(はどうじょうらん)

熱帯地方に発生する大気の擾乱をいう。一般に大気の定常状態からの乱れを擾乱とよぶ。擾乱が波状を呈する場合、これを波動擾乱という。波状になることが多く、熱帯低気圧となって台風やサイクロンにまで発達することがある。

盛者必衰

盛者必衰(じょうしゃひっすい)

世の中は無常であり、勢いの盛んな者もついには必ず衰えほろびるということ。平家物語の出だしの節に用いられている。

眼光紙背に徹す

眼光紙背(しはい)(てっ)

(目の光が紙の裏まで突きとおるというのだから)書物を読むとき、表面の意味だけにとどまらないで、字句の裏に潜む深い真理までを洞察することをいう。

鶏群の一鶴

鶏群(けいぐん)一鶴(いっかく)

多くの凡人の中に一人すぐれた人物がまじっていることのたとえ。「鶏群」は(にわとり)の群れ、「一鶴」は一羽の(つる)のこと。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ(オットー・フォン・ビスマルク)

失われた500兆円問題

失われた500兆円問題

日本は新築神話が強いため、古くなった家は取り壊すことが多く、結果、資産として残らずに消えている。

ABCD包囲網

ABCD包囲網

1930年代にアメリカ、イギリス、中国、オランダの4ヵ国が日本に対して敷いた経済的圧力(経済制裁あるいは経済封鎖)による包囲網の通称である。 「ABCD」はそれぞれアメリカ(America)、イギリス(Britain)、中国(China)、オランダ(Dutch)の頭文字である。

失着(しっちゃく)

失着(しっちゃく)

囲碁でまちがった手を打つこと。また転じて、しくじり。

形勢が不利になるような指し手のこと。「悪手」と同じ意味になる。失着を指す確率を減らすことが、勝率を上げるポイントでもある。

慮る(おもんばかる)

(おもんばか)

よくよく考える。熟慮する。はかりごとを立てる。

「相手の事情や周囲の状況について十分に思いを巡らせる・気遣う」あるは「相手の気持ちを察する(忖度する)」という意味の表現である。

人生は敗者復活

人生は敗者復活
須江監督は慶応の優勝インタビュー前に敵将へ拍手をおくり「慶応がただただ強かった。完敗です。選手たちも最高のプレーをしてくれた。点差は開いたけれど、今まで以上の最高のベストゲームだった。2年間で頂点、そしてあと1つの悔しさ共に味わうことができた。人生は敗者復活です。この経験を次に生かします」とサバサバとした笑顔。「2年続けてこの決勝の舞台に連れてきてくれた3年生に対して感謝を伝えたい」と述べた。